組織体制

組織図

組織図

組織メンバー

教育機関

構成機関の名称
都道府県名
1
学校法人吉田学園 
吉田学園情報ビジネス専門学校
北海道
2
学校法人片柳学園 
日本工学院北海道専門学校
北海道
3
学校法人栗原学園 
北見情報ビジネス専門学校
北海道
4
学校法人美専学園 
北海道芸術デザイン専門学校
北海道

企業・団体

構成機関の名称
参画者の役職
都道府県名
1
株式会社グルーブボックスジャパン
常務取締役
北海道
2
株式会社ハ・ン・ド
取締役
北海道
3
株式会社ロケットスタジオ
取締役
北海道
4
株式会社アレクト
取締役副社長
北海道
5
exsa株式会社
札幌スタジオ所長
北海道
6
株式会社ジースタイル
ゲーム制作部
北海道
7
一般社団法人
北海道モバイルコンテンツ・ビジネス協議会
事務局
北海道
8
公益財団法人画像情報教育振興協会
教育部長
東京都

行政機関

構成機関の名称
参画者の役職
都道府県名
1
経済産業省 北海道経済産業局
課長
北海道
2
総務省 北海道総合通信局
課長
北海道
3
北海道 経済部産業振興局
主幹
北海道
4
札幌市 経済観光局
課長
北海道

実施委員会

実施委員会

役割・目的
  • 事業方針、進捗状況、予算執行状況などを総括的に管理する。
  • 人材育成協議会の自立化を目指す。
検討の具体的内容
  • 本事業に参画する行政機関が行う振興策についての情報把握と共有。
  • 本事業の各分科会で行われている事業結果、事業内容の情報共有と行政機関が行う振興策とのすり合わせ。
  • デジタルエンタテインメン卜業界の制作現場の実態や遣り甲斐などを紹介し、ゲーム、CG分野の人材不足やその求める人材、育成機関の紹介を行うことで人材の底上げと業界活性化に寄与する人材育成イベントの開催。
  • 本事業内容の評価と検証。
  • 本事業成果の普及に関する検討。
  • 本事業を継続的かつ発展的に実施していくための自立化に関する検討。
会議での
議論結果の活用方法
  • 行政機関、企業、教育機関が連携した北海道独自の人材育成協議会を設立し、今後のゲーム・CG業界の発展に向けた検討を継続的に検討できる体制を整備する。
  • 事業成果を評価し、デジタルエンタメ業界の人材育成イベントを開催する。
  • 事業の成果をホームページから公開する。
  • 本事業の成果をもとに北海道におけるデジタルエンタメ業界の発展に寄与し、北海道内に産業を根付かせるとともに、首都圏企業の北海道への誘致等を目指す。
委員数
16人
開催頻度
年2回

構成員

氏名
所属・役職
1
橋本 直樹
学校法人吉田学園
吉田学園情報ビジネス専門学校 副校長
2
佐藤 孝憲
学校法人片柳学園
日本工学院北海道専門学校 事務部入学広報課
3
柏尾 典秀
学校法人栗原学園副理事長
 北見情報ビジネス専門学校
4
田中 政史
学校法人美専学園北海道芸術デザイン専門学校
 マルチメディアデザイン学科長
5
田村 禎広
株式会社グルーブボックスジャパン
 常務取締役
6
三上 哲
株式会社ハ・ン・ド
 執行役員札幌スタジオGM
7
中嶋 知彦
株式会社ロケットスタジオ 取締役東京支店長
8
安保 英樹
株式会社アレクト 取締役副社長/CTO
9
小林 隆志
exsa株式会社 札幌スタジオ所長
10
松枝 数也
株式会社G-Style
 ゲーム制作部リードプランナー
/リードデザイナー/広報
11
堀川 敦史
一般社団法人北海道モバイルコンテンツ・
ビジネス協議会 事務局
12
篠原 たかこ
公益財団法人画像情報教育振興協議会
 教育事業部教育企画推進部部長
13
近江 栄治
経済産業省北海道経済産業局
 情報・サービス政策課長
14
竹内 友宏
総務省北海道総合通信局
 情報通信部情報通信連携推進課長
15
上野 修司
北海道経済部産業振興局 産業振興課主幹
16
村椿 浩基
札幌市経済観光局
 国際経済戦略室IT・クリエイティブ
産業担当課長

北海道ゲーム人材育成委員会

北海道ゲーム人材育成委員会

構想
  • 北海道のゲーム分野への人材輩出に関する課題を把握し、その解決策を検討する。
  • ゲーム分野の発展に向けた構造を検討する。
検討の具体的内容
  • ゲーム分野において専門学校が担うべき人材像を設定する。
  • 育成人材に必要となる能力を体系的に整理しスキルマップを開発する。
  • スキルマップをもとにシラバス、カリキュラム等の教育設計を行う。
  • 効果的な教育体制・手法の開発および検証する。
  • 産学が連携し教育内容の改変・充実を行う。
  • 上記の一連のプロセスを効果的な教育手法と位置づけ、人材育成のPDCAサイクルを構築する。
  • これらを実行することができる教員育成プロセスについて検討する。
会議での
議論結果の活用方法
  • 専門学校が育成すべきゲーム人材像に関する調査を行い、育成人材を特定する。(H29~H30年度)
  • ゲーム人材育成教育プログラムを取りまとめる。(H30年度)
     (スキルマップ、シラバス、カリキュラム、教材、指導書)
  • 北海道ゲーム人材育成構想を取りまとめる。(H30年度)
  • 産学が連携して行う実証講座を実施する。(H30~H31年度)
  • 教員研修会を実施する。(H31年度)
  • ホームページを作成し情報を公開する。(H29~H31年度)
  • 事業継続を推進するための仕組みを構築する。(H31年度)
委員数
8人
開催頻度
年3回

構成員

氏名
所属・役職
1
橋本 直樹
学校法人吉田学園
吉田学園情報ビジネス専門学校 副校長
2
佐藤 孝憲
学校法人片柳学園
日本工学院北海道専門学校 事務部入学広報課
3
柏尾 典秀
学校法人栗原学園副理事長
 北見情報ビジネス専門学校
4
田中 政史
学校法人美専学園北海道芸術デザイン専門学校
 マルチメディアデザイン学科長
5
田村 禎広
株式会社グルーブボックスジャパン
 常務取締役
6
三上 哲
株式会社ハ・ン・ド
 執行役員札幌スタジオGM
7
中嶋 知彦
株式会社ロケットスタジオ 取締役東京支店長
8
堀川 敦史
一般社団法人北海道モバイルコンテンツ・
ビジネス協議会 事務局

北海道CG人材育成委員会

北海道CG人材育成委員会

構想
  • 北海道のCG分野への人材輩出に関する課題を把握し、その解決策を検討する。
  • CG分野の発展に向けた構造を検討する。
検討の具体的内容
  • CG分野において専門学校が担うべき人材像を設定する。
  • 育成人材に必要となる能力を体系的に整理しスキルマップを開発する。
  • スキルマップをもとにシラバス、カリキュラム等の教育設計を行う。
  • 効果的な教育体制・手法の開発および検証する。
  • 産学が連携し教育内容の改変・充実を行う。
  • 上記の一連のプロセスを効果的な教育手法と位置づけ、人材育成のPDCAサイクルを構築する。
  • これらを実行することができる教員育成プロセスについて検討する。
会議での
議論結果の活用方法
  • 専門学校が育成すべきCGデザイナー人材像に関する調査を行い、育成人材を特定する。
    (H29~H30年度)
  • CGデザイナー人材育成教育プログラムを取りまとめる。(H30年度)
     (スキルマップ、シラバス、カリキュラム、教材、指導書)
  • 北海道CGデザイナー人材育成構想を取りまとめる。(H30年度)
  • 産学が連携して行う実証講座を実施する。(H30~H31年度)
  • 教員研修会を実施する。(H31年度)
  • ホームページを作成し情報を公開する。(H29~H31年度)
  • 事業継続を推進するための仕組みを構築する。(H31年度)
委員数
8人
開催頻度
年3回

構成員

氏名
所属・役職
1
橋本 直樹
学校法人吉田学園
吉田学園情報ビジネス専門学校 副校長
2
佐藤 孝憲
学校法人片柳学園
日本工学院北海道専門学校 事務部入学広報課
3
柏尾 典秀
学校法人栗原学園副理事長
 北見情報ビジネス専門学校
4
田中 政史
学校法人美専学園北海道芸術デザイン専門学校
 マルチメディアデザイン学科長
5
安保 英樹
株式会社アレクト 取締役副社長/CTO
6
小林 隆志
exsa株式会社 札幌スタジオ所長
7
松枝 数也
株式会社G-Style
 ゲーム制作部リードプランナー
/リードデザイナー/広報
8
篠原 たかこ
公益財団法人画像情報教育振興協議会
 教育事業部教育企画推進部部長
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